ハート引っ越し 繁忙期

繁忙期にハート引っ越しで安く引っ越し

 

最初、ネットで見積もりを依頼したところ何社かコンタクトが有り、その日の夜にある会社がやってきまして見積もりを取りました。
繁忙期と言うことも有ったのでしょうがないですが、かなり高い見積もりでした。

 

それでも他社より安くするからと値引きをしてくれましたが予算にはおさまりませんでした。
見積もりだけでも米1kg差し上げますと電話では話してましたが、手ぶらで来ました。

 

お米は後日に持ってきますと。

 

急いでいたので契約すると段ボール箱を必要分置いて行きました。
かなりの量でした。

 

後日、引っ越しの日を一日ずらしたいとお願いしたのですがスケジュールが会わないと聞いてくれませんでした。
仕方が無いのでキャンセルし仕事で付き合いの有るハート引っ越しに相談したところ、快く引き受けてくれました。

 

しかも先日の見積もりの6割くらいの値段で引き受けてくれました。
キャンセルした会社の段ボールは引き取ってもらい、新たにハート引っ越しの段ボールがやってきました。

 

家具の量も多かったのですが2回ピストン輸送で運んで頂きました。
大変助かりました。

 

 

繁忙期にハート引っ越しで安く引っ越し

繁忙期の引っ越しは大変高く付きます。
可能であれば少し時期をずらしての引っ越しをお勧めします。

 

また、一社だけの見積もりで粘られても、毅然とした対応で他社の見積もりも取った方が良いと思います。
また、その時期だけのアルバイトの人が来るようならそのことも確認しておいた方が良いと思います。

 

過去の引っ越しで、明らかにアルバイトで仕事の遅い人材がさぼっているのを目撃したことが有りますので。
お昼休みに作業がかかってしまうようでしたら、昼食代を渡してあげるのかどうかも確認した方が良いですね。

 

大人数だと結構な料金になりますから。
昼食代はさておき、休憩時のちょっとしたお茶代やお菓子は、その後の作業のモチベーションも上がって効率よくやって頂ける様な気がします。

 

段ボール箱は運ぶ部屋によってガムテープの色を変えておくのが分かりやすくていいですよ。

 

ハートで今の所に来る前に遭遇したトラブル

 

ハートで引っ越しをする前、上の子がまだ10ヶ月くらいの時に当初住んでいた初老の夫婦から、自治会の名簿から我が家の電話番号を調べ、音がうるさいとクレームの電話が入った。
機関銃トークでこちらが何かを言う機会もなかったが、聞いていると全部隣家の、当時住んでいた小学生が発している音だった。

 

やっとひと言我が家ではないと言ったものの、散々文句を言った後だということと、
当時民生委員やいろいろな役員をされていた手前引っ込みがつかなくなったようで「気を付けて」で終わった。

 

繁忙期にハート引っ越しで安く引っ越し

それから何かにつけて電話が入ってはいたが、下の子が産まれた後、まだ歩きもしない子供の音がうるさいと怒鳴られた。

 

後に住人がその初老の夫婦の長女夫婦に代わってからは更にクレームが増し、
「布団を叩く音がうるさい」「足音がうるさい」「生活音がうるさい」と1週間に1度は電話が入るようになった。

 

一度、自治会の役員で現民生委員の方に相談したが何の変化もなかったので耐えた。

 

隣家にも同じ年頃の子供がおり、帰宅した直後に電話が入った時など、明らかに我が家では音を発していない時などに隣家ではないかと言ってはみたものの、「今の話じゃない」「前の住人からかなりうるさい家だと聞いている」等の返答で誤りを認めることもなく聞く耳も持ってくれなかった。

 

そのうちに電話恐怖症になり、
自宅にいるのも苦痛になったので今度は自治会の会長さんに相談して注意してもらった
それからクレームはこなくなったが、昔、自分の家も散々クレームを言われたから言おうと思ったのと、不妊に悩んでいて子供の音だと思うとイライラしたのが原因らしかった。